123号

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真上の公共放送

パソコンを新しい物に替えました。
ネットの接続も、ADSLからようやく光に。
これで動画とか快適に見られると思うと、うれしいです。
また、新しいと言えば、昨日、新しい大河『平清盛』のガイドブック買いました。
NHK大河ドラマストーリー。
予告など見る限り、『清盛』は、かなりおもしろそうで、親子分も高そうで、期待しています。
とりあえず大河に関しては、ネタバレをまるで気にしないので、前半のあらすじも全て読みました。
これは、なかなかえぐい感じで…と思いつつ読み進めていて、思わず手が止まったのが、
181ページ、上段後ろから4行目。
もし、購入された方で、あらすじ読んでないよ、という方がいたら、ぜひ確認していただきたい。
そして、私とこの驚きを共有していただきたい。
いただきたい、と。
だって、だいとうくんがやまもとこうじに…。
実際に、ドラマではどんな感じになるのか、楽しみなような、心配なような。
さすが、NHKは常に真上に突き抜けていかれる。


アマゾンにリンク貼ろうと思って、話題が話題なので止めました。
本当にびっくりした。

ところで、話変わりますが、この前の『タイムスクープハンター』の特番。
始まったばかりのところで、母から電話があり、いったんテレビの前を離れたため、
吹き矢に倒れた沢嶋を古橋ミナミが助けに来て、
タイムワープに必要な沢嶋の腕時計が盗まれたことに気づいたところから、
歩き巫女の姉妹と沢嶋が行動をともにすることになったところまで、
数分ほどスッポリ抜けているんですが、
大切な腕時計をなくした沢嶋を古橋ミナミがどんな具合に突き放して未来に戻ったのかが、
気になって気になって仕方がありません。
もう既に私の頭の中では、(時計を)取り戻すまで帰ってこなくてよろしい!と
古橋ミナミが沢嶋の尻を蹴り飛ばしてからの帰還、ということになっているんですが、
合ってる?これ合ってる?
古橋ミナミ役の杏嬢は、北条政子役で『清盛』にもご出演ですが、
眉なしのプリンセスが、予想以上にキュートで今から楽しみです。
しかもエプロンはアザラシの皮!ワイルド!
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