123号

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続・米の力

昨日の夕方、駅でお米をもらいました。
その喜びが、1日経っても抜けません。
今日の昼間も、昨日お米もらった、と思うたび、胸の中にじんわりと広がる喜び、ゆるむ口元。
この喜びの持続は、もはや私ひとりのアレではないと。
そんな気がします。
私の後ろにいらっしゃる祖霊の皆さんが。
皆さんも、ご一緒に、よろこびの酒「松竹梅」を買ってきている。
そんな感じです。
お米の力に感服です。

追記
晩ご飯に、師崎からシラスが届いたので、シラスご飯でいただきました。
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コメント


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一瞬、

 師匠 からシラスが届いた
と空目した驚きに千葉港が波立ちました。

そこまでの喜びよう…
今度あなたから命を救われる程の大恩を
受けた暁には
俵で米を玄関先に置いていこうと思います。
私を救うなら大晦日前がビッグチャンスですよ?
(笠地蔵方式)

ノ@二枚目ハーン | URL | 2011年12月10日(Sat)00:58 [EDIT]


了解

貴女が寒そうなときには、私の手ぬぐいをきっと被せますので、
頭を五厘以下の坊主にした上で、同じ坊主の友だち6人と、
私の帰り道にそっと立っていてください。
友だち6人集めるのが、意外と一番ハードル高いような気がするんですがどうか。

師匠からシラスだったら、もう届いた時点でメールを方々に飛ばしますし、
よもつ(以下略的なアレで、届いたシラスは、そのまま貴女か獺の人のところへ
転送しますよ。

123号 | URL | 2011年12月11日(Sun)11:54 [EDIT]


 

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