123号

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危い土曜日

 タイトルに2回続けて「土曜日」が来ています。前回は、Spiral Lifeの「Game Over」で、今回はキャンディーズ。「危い土曜日」の、《どこにゆくの ふたりは》からの、ドラマチックさが好きです。「Game Over」は、もう全編好き。特に、前回のタイトルにも引いた、《プレゼントに土曜日が欲しい》の部分は、何だかもう、いろんな意味でたまりません。ビデオだと、電車の中で車谷さんが歌いながらギターのお腹をペシペシ叩いていました。

 日曜日は、BSの『功名が辻』に間に合わんと、慌てて家に帰ると、テレビで母が夏木マリを見ていました。わが家のテレビは、原則早いもの勝ちなので、当然譲ってはもらえませんでした。同じ立場なら私だって譲りません。しかし、そんなに好きですか夏木マリ。いや、私も好きですが。絹の靴下にダメにされたい。一豊君は、土曜日の再放送で見ます。こういうとき、大河でよかったと思います。思いますんですが、土曜日の大河が再放送される時間には、確実にテレビを見られないので、ビデオしかないか、といささか憂鬱な気持ちにもなっています。というのは、昨年、わが家のテレビ周りが一気に新調されて以来、私は、新しいデッキでビデオの留守録をしたことがなく、また、やり方もよく分からないからです。しかも、買ってきた直後から、デッキの取扱説明書は、行方不明になったままなので、取説なしで私に録画ができるのか、非常に不安です。非常に不安ですが、これも一豊君のため、がんばって何とか録画をしようと思います。

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