123号

キケン!

週末は広島に行ってきました。
冬瓜の収穫など、させてもらいました。
畑仕事に慣れていないため、ほとんど役立たずでしたが。
冬瓜は白い毛みたいなトゲがいっぱい生えていて、
素手で触るとチクチク刺さる!気をつけて!(刺した)

帰宅して、再び引っ越しの準備をしています。
今は本棚の片づけ中。
Excelで作った「所有マンガリスト」を見て、
処分するマンガと残すマンガを分けて、
処分するものは処分する用の箱、残すものは残す用の箱に。
残すマンガは、かなり数を絞るつもりです。
ので、残すか否かの基準が、単純に好きとか面白いとか、
好きなキャラがいるとか萌えるとかでは足りず、
そのマンガが既に己の血肉になっているか、という
もはや自分でもよく分からないハードルに。
それ高いの?低いの?
10分悩んで、『ブラック・ジャック』を処分、『アドルフに告ぐ』を残すに分けました。
暗い廊下で、「手塚先生、手塚せんせい、てづかせんせい……」と呟きながら、
悩みに悩んで決めました。
ごめんなさいBJ先生。
もう何億積んでも助けてもらえませんが、覚悟完了です。
しかし、『アドルフに告ぐ』は、血肉になっているんだな私、主観的に。
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