123号

夢のようだった

休みの朝、何となくつけたテレビにサンドウィッチマンが出ていたときの幸せ。
ディズニータイムでした。
例の黒いネズミの耳をつけた2人、プリンセスの魔法ステッキみたいなのを振るトミー。
納豆を混ぜる手も思わず止まりました。

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