123号

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7月選挙の日

日曜の朝、まみちゃんが出かけようとしていたので、どこ行くの?と聞いてみた。
そしたら、選挙、と。
時計を見たら、午前6時半ちょっと前だったので、
投票は7時からですよ、と言ったら、今回は1番を狙ってみるんだ、と。
二度寝して起きたら、帰ってきていたので、どうだった?と聞いたら、1番だったよ!と。
せっかくなので、
1番乗りはどんな感じなの?
投票箱の中って、本当に見せてもらえるの?と聞いてみた。

まみちゃん曰く、
6時半前に家を出て、6時45分くらいに投票所に着いた。
投票が始まる時間には、自分の後ろに、もう10人以上並んでいた。

7時に投票所が開いて、係の人に、1番の方からどうぞー、と呼ばれて中に入る。
投票箱の中が空か、すぐに見せてもらえるのかと思ったら違った。
まず、普通に本人確認の手続き。
途中、もたもたしていて、選挙区の方の投票用紙をもらった時には、
もう投票箱の方に行っている人がいた。
自分が来るまで、その人が待たされているのが申し訳なかった。

投票用紙に記入して、投票箱の方に行く。
と、係の人が投票箱の上に被せてあった蓋みたいなのを取る。
投票箱を開けて、立会の人と中を確認。
空だね、とアイコンタクトして、投票箱を再び閉め、投票。

次に、比例代表の投票用紙をもらって、記入して、選挙区と同じように係の人に呼ばれて、
立会の人と一緒に、中に誰もいませんよをして、箱を閉めて投票。
投票しました紙をもらって、普通に帰った。

1番だったらおまんじゅうか何かもらえるかと思ったら、もらえなかった、
などと、選挙権のある人間とも思えないような感じでガッカリしていたので、
午後に私が投票に行った帰り、団子を買う。
団子うまかった。
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