123号

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のんちゃん

 すでに親しい間柄の人を、肩書きや階級で呼ぶ、というのにときめきます。
 『ときめきメモリアル2』では、赤井ほむら嬢を卒業まで「会長」と呼び続けました。
 某鋼における焔の大佐は、中尉や少尉には、常に「大佐」と呼ばれてほしいです。ロイとか要らない。そんなのヒューズさんだけで十分です。間に合っています。
 鳥口君や又市さんは、いついかなるときでも、関口君や百介さんのことは、「先生」が良いと思います。
 
 姓や名の一部を縮めて「ちゃん」付けも、良いですね。呼ぶ人も呼ばれる人も選びますが、ハマッたときには、肩書きで呼ぶのに勝るとも劣らぬときめき具合。
 某ベーシストの「きーちゃん」、某サッカー選手の「なっちゃん」。榎さんや関口君の「敦ちゃん」も大好きです。
 つまり、何が言いたいのかというと、先ほどまで見ていた『抱きしめたいっ!』で、今田耕司がフットボールアワーの岩尾を「のんちゃん」と呼んでいて、それがとても良かったのです、ということなのです。
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