123号

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はるかなるわがスターリング

 四国行きの荷作りをしつつ、先日の大雨の際、2階に上げた荷物を1階に下げつつ、ジュリーを聴いています。
 『ロイヤルストレートフラッシュ』の1971~1979と1980~1996、2枚組の計4枚をランダムで聴きながら、時々、「ジュリー!」と樹木希林になりつつ。
 そして、ジュリーを聴いていると、いつも思い出すのが風間さんのことなのですが、それはおそらく私がこのお2人を同じベクトルで好きだから。
 頬に黒子は正義だと思います。
 あと、同じベクトルで好きなのは、これは2次元ですが、ラスカルのスターリング。
 スターリングは、特に最終回あたりがひどい。
 ひどくかわいい。かわいければ何をしても許されるのか。よし、許そう。
 スターリングがミルウォーキーに行くことを決めた回でのノース父子のやりとりは、もう全編胸がキュンキュンします。
 メスのあらいぐまに対するライバル意識(意訳)には、素直にびっくりしました。

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