123号

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『功名が辻』第8回「命懸けの功名」

 はい!ちゅうもーく!一豊君のほっぺに注目!(金八調)
 という回でした。
 血気にはやる祖父江Jr.をなだめるときの、武田鉄矢さんが最高でした。吉兵衛は、確か、奥さんに先立たれているんですよね。そんなところまで金八先生。また、星空を眺める一豊君が、千代が星が好きで…みたいなことを言った後に、詳しくは忘れましたが、何か良いことを言ったんですよ。それに対して、それもお方様の受け売りですな、と。さすが、一豊君のことをよくご存知です吉兵衛。
 
 西田敏行徳川家康は、今回が初登場だったでしょうか。一豊君のはじめてのおつかいは、朝倉攻めをアッサリ覚られたらしいことも含めて、どうやら上手くいったようです。よかったよかった。思わず口ずさみます。
 だーれにも内緒で お出かけなのよ どーこに行こうかなー。 
 六平太が荷物の中にビデオカメラを忍ばせてついていきます。

 今回の内容を、非常!に簡単にまとめると、一豊君が、千代に頬を抓られてから、矢で射抜かれるまでの話でした。
 一豊君が痛い痛いになっているのを見ると、不謹慎ながらゾクゾクワクワクします。いけない趣味に目覚めてしまいそうです。来週は、戸板に乗って金ヶ崎退口ですね。それから、タイトルにもあるとおり、初めての浮気。しかも、相手は長澤まさみちゃん。早いとこ千代にバレるがよい。

 小豆袋のメッセージに気づいたときの、信長様の表情の変化にドキドキしました。やっぱり好きです。舘信長。


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