123号

ジャイキリ5巻

 23日に出ました。
 発売日に買ってきて以来、私はただジャイキリ5巻を読むだけの機械になっています。
 やるべきことはいっぱいあるのに。
 機械だもの仕方がない。
 5巻は全部ETUVS名古屋グランパレス。
 雑誌で追っているときは、思い切り心臓に悪かった試合展開が、コミックスで読むと、何だかETUが終始いい感じに守ったりカウンターをしかけたり、ゲームを進めているように感じられます。
 不思議不思議。
 試合の結果を知っているからでしょうか。
 河童の敵、黒田のこけし、そして、ドミンゴの現在ー!

 ジャイキリ5巻を読みながら、相変わらず『クローズZERO』のDVDをBGM代わりにかけています。
 ケンカするときの源治は、エヴァンゲリオン初號機みたいでとても良い。
 特に、芹沢との泥だんごが終わった後の咆哮は、ゼルエル戦で拘束具外して覚醒したときを思い出しました。

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