123号

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

モーニング

 今週の「モーニング」読んだ。まだ全部じゃないけど。
 以下、激しくネタばれなので追記へ。

『GIANT KILLING』
 今週は夏木の回。
 誰よりも早く家族構成の判明するナッキー…の出場シーンにグッときました。
 娘さんはパパ似だね。
 このマンガの良いところは、サッカーを観ている人間が、選手がこんなことを考えていてくれたら、応援冥利につきるなあ、というところを、ものすごくピンポイントで突いてくれるところだと思う。
 待ってるよ、いつまでも待ってるよ。
 あと、しかし、8か月待っていた夏木が、出た途端、浦和にカウンターで決められてしまうところも。
 しかも、カウンターのきっかけは、おそらく夏木へのパスがカットされたことっぽいし。
 夢と現実のバランスの妙に酔いまくっております。
 自分が求めていたのは、そういう世界じゃないか、って、ああもう夏木すてきだ夏木。
 あの達海をツッコミにまわしてしまう、何というかわいいバカ。
 「普通にできないの?あいつ」に、うふふふふーと笑えて仕方がありません。
 笑えるといえば、黒田が赤崎を「バカさき」と呼んだのにも笑った。
 浦和の監督も判明しましたね。
 帰ったら、3巻のプレスカンファレンスの回で、残りの監督のチームを推測せねば。

 記事を分けて書こうかと思ったんですが、一緒に。
『ディアスポリス』
 阿さんがー!!
 最後のアレに、『うしおととら』のヒョウさんを思い出しました。
 名前の漢字が出ない金偏に票。
 そして、『とりぱん』の夏冬のオシドリに、『アイシールド21』の金剛兄弟を思い出す。
 夏が弟で冬が兄。


スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。