123号

新年会

 本日、わが家の新年会でした。
 いや、私ではなく父の。
 還暦過ぎのおじさんばかり集まる、うっかりすると家の階段に酔いつぶれたおじさんが寝ていたりする、無礼講もいいところの新年会です。
 私は、1日仲居さんになって、非常によく働きました。
 いや、本当によく働いたのですよ。
 ゆえに、これは私にもらう権利がある、と主張して、残った鍋の具材と刺身をいただきました。
 鍋は鴨鍋、刺身はまぐろ。
 鍋の方は、今から蕎麦を茹でて、鴨汁ざる蕎麦にいたします。
 そして刺身は明日の朝。

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 朝からまぐろのづけ丼です。もう大好き。日本でよかった。丼万歳。
 「日本でよかった」と言えば、たまの『さんだる』ですが、あれは名盤だと思います。
 それでは、今から蕎麦を食べてまいります。
 日本酒の残りもあるので、それも飲もうと思います。
 現在午前1時。明日は当然休みなどではない。でもいい。



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