123号

インフルエンザの予防接種

 今年も母の厳命によりインフルエンザの予防接種を受けてきました。
 厳命なのに自腹…何となく釈然としません。
 痛かった。
 去年も書いたような気がしますが、心から注射が苦手です。
 今年は注射を受ける前にうっかり注射器を視界に入れてしまいました。
 あと数十秒後には己の腕に刺されるだろう注射器…。
 細くて冷たそうな液が入っていて、そしてもちろん針がついていた…。
 今年はそれで痛さが倍になったような気がします。
 現代の科学の力なら、痛くない注射、針のない注射なんか絶対にできる気がするんだぜ。
 注射の痛みって嫌がらせなんじゃないかとか思うんだぜ。

 これも去年書いたような気がしますが、冬になるとTM関連の曲を聴きたくなります。
 アルバムでいうと『TWINKLE NIGHT』とか。
 他にも冬っぽいのは多いな。
 で、今日どうしても聴きたくなったのが、「永遠と名づけてデイドリーム」。
 てっちゃんのソロ。
 何年か前に、女性の声でカバーされているのを、ラジオで聴いてびっくりしました。
 歌っていたのが星野真里嬢で二度びっくり。
 乙女さんか!
 「永遠と名づけてデイドリーム」は、曲もいいんですが、CDのジャケットもまたいい。
 シングルCDが8センチの頃、縦長で良かったと思わせるジャケットです。



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