123号

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『功名が辻』第5回「新妻の誓い」

 新婚早々寝坊をする千代に、非常に親近感をおぼえました。眠いよね、朝は眠いよね…。

 浅井の内情を探りに行け、と命じられた一豊君。途中、千代の実家である不破のおじのところへ寄ると、侍の格好ではなく、薬売りか何かに変装して行くよう勧められます。言われるがままに、薬売りに化ける一豊君。リュックサックの紐がずり落ちてきて、鬱陶しそうです。一豊君に、商人のフリなどという高度なことが、まともにできるはずありません。かわいそうです。
 何故秀吉は、探索に一豊君などを使ったのか、また、不破のおじさんは、何故一豊君に変装などをさせたのか、理解に苦しみました。それとも、ほのぼの系の一豊君をわざわざ目立つ格好で送り込んで、織田は浅井に敵意はないよ、って示すのが狙いだったのでしょうか?それなら分かります。

 あと、一豊君は今回、同僚の皆さんとすもうも取っていましたね。フロムテキサスのマッチョガイという感じに強いのが、かわいかったです。


スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。