123号

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再・福山礼賛

 昨日は、本当に久しぶりにサッカー観戦に。
 普段、応援しているチームではないチーム同士の試合だったからか、言い方は悪いですが、純粋に楽しんで見ることができました。意地汚いゴール(誉め言葉)に湧いたり。サッカーって良いなあ、と改めて思えたので、再来週かその次あたりには、いよいよ本命に会いに行こうと思います。

 帰り道で、最近買った福山雅治の『5年モノ』を聴いていて、前にもここに書いた、「milk tea」で、不覚にもちょっと泣きました。1番だと《背が高いとこ~》、2番だと《私悲しい~》の部分。観戦にご一緒した友人の1人が、このアルバムの発売当初から薦めてくれていた1曲目「FREEDOM」も、期待を裏切らない良い曲でした。
 昔、ビートたけし主演でドラマ化されたジョージ秋山先生の『浮浪雲』を、もし今もう一度ドラマ化するのなら、主演に福山はいかがですか?と提案したい今日この頃。いや、そういえばこの人、時代劇に出てくるような役柄が、何ひとつ似合わないな、と思い、何かはまり役はないかしら?と考えた中で、雲の旦那が唯一しっくりきたので。見たいなあ。

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