123号

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の一冊

さっき買って読み始めた『頼朝がひらいた中世』が、すごくおもしろいです。
あと読みやすい。
この読みやすさの正体は何だ?と考えたら、主に一文一文の短さでした。
内乱の時代を読むのに、ふさわしいスピード感。

頼朝がひらいた中世: 鎌倉幕府はこうして誕生した (ちくま学芸文庫)頼朝がひらいた中世: 鎌倉幕府はこうして誕生した (ちくま学芸文庫)
(2013/05/08)
河内 祥輔

商品詳細を見る


感想が毎度おもしろい程度で終わるのがばかみたいですが、何か私程度が内容についてぐだぐだ書くのもなあ、と考えてしまうとどうも。
でも、本当に読んで損なしだと思うのですよ皆。
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。