123号

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雪の女王編

やってます。
PSPの『ペルソナ』の。
いったんクリアすると、悪魔の山の8階以上にのぼれるようになるので、今そこ。
悪魔の山の11階。
この辺りは、私の持っている攻略本には載っていないダンジョンなので、とても楽しいです。
そういえば、悪魔の山の上の方って初めてのぼる。
もしかしたら、これは、プレステ版にはない、PSPの追加ダンジョン……か?
1フロアに一回発生する中ボス戦みたいなのが、今まで出てきた(割と)低レベル悪魔の、何だかパラメータなどいじられて、いきなり強い悪魔に変身しているのが相手、というのは、ちょっと反則のように感じます。
最初、油断してウコバクとニスロクにやられそうになった。
全滅しかけた。
油断するなって話ですが。
ところで、雪の女王編は、主人公が会話でルート選択をすることがほぼないため、セベク編に増して無口な感じになっているのがいいですね。
何もしゃべらないまま、勝手に進む方向とか決めて、スタスタ行っちゃう。
それを、あわてて皆が追いかける。
宝箱も、罠だろうと何だろうと、勝手に開けちゃう。
それなのに、南条君とかゆきのさんとかの信頼度がグングン上がっているっぽいのが(2人の会話を聞いた限りでは)不思議です。
南条君は、雪の女王編だと、話しかけるたびにマークとマキちゃんの心配をしていて、特にマークの心配をしていて、稲葉が心配だ、早く学校を元に戻して助けに行こうばっかりで、実は仲良しなのね、というか、南条君いいこだな、と思います。
アンブロシアをヤマオカの封神具と交換するときの会話もまた…いいこだなあ。
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