123号

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松竹梅

大河ドラマがないと、何となく日曜って感じがしないね、という日曜日です。
朝、みどりちゃんがカゴの外に出て飛んでいるとき、私の腕にヒュッと止まってくれて、目と目を合わせてお話なんかして、早く喜びの酒松竹梅をーと叫びたくなる気持ちをグッと抑えつつ写真など撮ってもらったんですが、みどりちゃんは常に最高にかわいいものの、己は寝起きのモグラっぽい顔で写っているため、ここにはアップできません。
でも、本当にみどりちゃんが私の腕に止まってくれたの。
私の目を見て、小首をかしげて、口をパクパクってお喋りして。
嘘じゃないですよ。
来月のどこかで、みどりちゃんの3回目のお誕生日が(おそらく)やってきます。
かわいすぎる君をどうしてやろうか。
みどりちゃん、昨日はピシャンピシャン雷の落ちるたびに、ビクッとして体を細くして、窓の外をうかがっていました。
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