123号

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密林より

 ちょっと腹具合が悪いので、腸に公的資金を投入しようとヨーグルトを食べました、今。

 今朝は兄家の小さい人達が泊まっていたため、日曜だというのに平日よりも早い時間に起こされました。
 朝ご飯に作ったのはリクエストでホットケーキ。
 小さい人達と私と兄と、4人分は結構な量です。
 焼きながら、『ちびくろサンボ』を思い出しました。
 とらのバターが欲しいね、と言うも、子供に通じずびっくりしました。
 『ちびくろサンボ』は読んだことがないか?と聞くと、何ソレ的反応をされました。
 そうか、知らないのか…。
 『ちびくろサンボ』を知らない彼女らは、当然のことながら、『ジャングル黒べえ』も知りません。
 このままでは、『神聖モテモテ王国』における黒部のおもしろさも分からない大人になってしまいます。
 これはいけない、と一瞬思ったが、よく考えれば、分からない方が幸せなのかもしれないと思い直す。
 いやいや。

 ちなみに、黒部は、キムタクの例のコミックパーク版7巻12話「ウィアー・ザ・ワイルド」に登場。
 フルネームは密林っぽいものだったが、諸々の事情により明かせない、ジャングルにいたため日焼けしている日系宇宙人です。
 ウラウラ叫びながらパンチを繰り出したりもする。
 子供と遊んで1日が終わりました。

 密林つながりで、アマゾンにリンク。
 漫画ナツでも書いた、ますむらひろし先生の『銀河鉄道の夜』について、メディアファクトリーから、「ますむらひろし宮沢賢治選集」が出ました。
 2巻が『銀河鉄道の夜』。最終形と初期形(ブルカニロ博士篇)に、『セロ弾きのゴーシュ』も併録されています。
 この表紙がいいなあ、と思ったので、大きい画像でリンク。

ますむら・ひろし宮沢賢治選集 2 (2) (MFコミックス)ますむら・ひろし宮沢賢治選集 2 (2) (MFコミックス)
(2008/09/22)
宮沢 賢治

商品詳細を見る

 この、ジョバンニが、水の上を滑っているようにも、空を駆けているようにも見える青がいい。

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ずっと信じてる

 生まれてはじめて着うたのダウンロードとかしてしまいました。
 うわードキドキする。
 今までは、携帯電話の中にあらかじめ入っているものしか使ったことがなかったのです。
 着信が音楽なのも、もしかしたら、ポケベルか最初の携帯電話のとき、ムーンライダーズの「スカーレットの誓い」を自分で作って以来です。
 モンキーズの「Daydream Believer」と、タイマーズの「デイ・ドリーム・ビリーバー」をダウンロードして、前者を通常着信音に、後者をEメール受信音に設定しました。
 同じメロディで英語と日本語。オリジナルとカヴァー。
 いきおいで、カルチャークラブもつい購入。「カーマは気まぐれ」。まさに衝動買い。

 EZwebのトップページを開いてまごまごしていたら、やり方も何もないよ、とダウンロードの方法を教えてくれた友人に笑われました。
 まるでおじいちゃんのようだと。
 そこはせめておばあちゃんにしてほしかった。

今週のモーニング

 誰寝はおやすみだったよ!
 そしてジャイキリは今回から新たに探訪編。
 以下、ネタばれなので追記へ。


末期

 『みつどもえ』のみっちゃんとふたばが、ジャイキリの堺さんと世良に見えた今。

ずるずるばぶばぶ殺人事件

 『園芸家12カ月』を読んでいたら、いもづる式にずるずると。
 『庭仕事の愉しみ』、『からだにおいしい野菜の便利帳』、『キッド・ピストルズの妄想』は「永劫の庭」。
 そして、くわタンの『月刊1年2組』。
 主人公・葵は園芸部所属で、彼女を園芸部に誘った友人・あんなの中学時代、その道に目覚めるきっかけとなったできごとを描いた回があります。
 山内銃児…じゃない、山口雅也先生のキッド・ピストルズは、今年、新刊が出ましたね。
 とても嬉しかった。
 去年あたりから、雑誌に新作が発表されているらしいというのは聞いていたけれど、未チェックだったので、全て単行本化された際に初めて読みました。
 やっぱり良い。
 相変わらずのパンク刑事2人とマザーグースがらみの殺人事件。
 ペダントリーも読書の楽しみの一つだ、というのは、久世さんの言葉でしたか。
 確かに楽しい。
 ああ、しかし、庭だ畑だと言っていると、『アストロノーカ』をやりたくなります。
 PS3のゲームアーカイブスにあるみたいですが、私はPS3を持っていない。
 どころか、2も持っていない。
 じゃあ、無印PSで元の『アストロノーカ』をやればいいんじゃね?と気づいた、今。
 諸星先生の『未来歳時記・バイオの黙示録』を読みながらプレイしたら、きっとおもしろ恐いに違いないと思う。

紅茶の本

 いただき物の紅茶を飲む。
 カレル・チャペック紅茶店のティーバッグです。
 栄のラシックで見たことはあったけれど、ラシックは私にとって、どうにも落ち着けない…何だ?デパート…じゃないんだよな…場所なので、入ったことはなかった店です。
 ダージリン。
 普段、あまり紅茶を飲まないので、たまに飲むときにはイベント的な気分です。
 せっかくカレル・チャペック紅茶店の紅茶なんだから、カレル・チャペックの本を読みながら読もうと思い、『園芸家12カ月』を読みました。

今週のモーニング

 ムフー

 いつも悪そうな笑顔のタッツミーの表紙が目印ですよ。
 以下ネタばれは追記に。

煙も見えず雲もなく

 昨夜から、化粧ポーチが見つかりません。
 アレが無いとね、死んだも同然なのに。
 とりあえず今、予備のアイブロウで眉毛だけ描きました。
 クレイサスの銀色。
 ポーチ自体も気に入っているのです。
 頼むから出てきてください。

 『明治一代無責任男』を読んでいたら、「勇敢なる水兵」が聴きたくなって(『明治一代無責任男』のクライマックスは、日清戦争の黄海海戦。「勇敢なる水兵」の歌詞を知らないと「?」なところが割とある。ヤマモトが「松島」艦上で、瀕死の三浦虎次郎三等水兵から、「まだ沈まずや定遠は」と問われたりもする)、父にCDを借りにいったら、軍歌のCDやレコードの並んでいた棚が、すっかり空っぽになっていました。
 事務所に全部持っていったとのこと。
 自分の物をどこに置こうと勝手だ、と言われて、正論だけに何も言い返せませんでした。
 私は、軍歌の中でもいわゆる兵隊ソングが好きなので、自分で持っているCDは、それ関係ばかりなのです。
 すなわち、「勇敢なる水兵」は無い。
 無いとなると余計に聴きたい。

善いジャイアン

 先週末、高知から名古屋に帰る途中、飛行場で、とてもかわいいキャラクターに出会いました。
 →よさねこ
 今現在の商品展開は、シールとステッカーのみ。
 当然のように両方購入して帰りました。
 ついでに、同じく土佐キャラ、カツオ人間の、こちらはステッカーのみも。
 しかし、帰宅して荷物を解いている際、居間という名の空き地で、父という名のジャイアンに取り上げられました。
 ネコ好きの彼は、本物のネコを飼えない代わりに、ネコグッズを集めているのです。
 よさねこの、特にシールは、「南国土佐を後にして」の歌詞にあわせて、月の名所は桂浜で寝ている白いネコや、坊さんかんざし買うを見た、とはりまや橋を渡る黒いネコや、よさこい鳴子の上に乗って爪をバリバリとぐ三毛ネコがかわいかったのに…!
 このジャイアンめ!このジャイアンめ!と1週間文句を言い続けたら、昨日、彦根に仕事で行った父が、ひこにゃんのぬいぐるみを買ってきてくれました。

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 善いジャイアンだ。

飲み物バトン

 獺ちゃんからバトンが来たよ。
 魚類といえばビールですよ、のお言葉どおり、今現在、ビールを飲みながらこれを書いています。
 キリンの のどごし〈生〉。

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 トーテムポールを作ってみました。
 でも、これ、本当はビールじゃなくて、「その他の醸造酒(発泡性)」なんだぜ…。
 いわゆる第三のビール。
 ビール→第三のビール、若しくは発泡酒→第三のビール、又はビール→発泡酒という順番で飲むと、あーやっぱ違うわ…となりますが、上記と逆の順番、又は第三のビールだけ、若しくは発泡酒だけ飲んでいるときには、しっかり満足、幸せです。
 あまり繊細な舌はもっていないのです。

 そしてバトンの回答。

1.お名前は?
 123号

2.回してくれた人を飲み物に例えると?
 観戦のときには、カップ酒ばかり飲んでいるような獺です。
 でも、ご本人をたとえるなら、本当は梅酒です。
 花も含めて、何となく梅のイメージがあるのです。

3.自分を飲み物に例えると?
 瓶牛乳。
 風呂屋で売られたり給食に出されたり。
 時々こぼれては雑巾を臭くします。

4.お好きな飲み物3つ
 ビール、コーヒー、牛乳。
 いずれも、ビールであれば、コーヒーであれば、牛乳であれば何でもいい。
 ビールに至っては、上にも書いたとおり、厳密にはビールと言えないものでもかまいません。
 コーヒー好きは親ゆずりです。
 時々、父や母が、私が子供の頃の話をしてくれます。
 母親が、朝、仕事に出る前に保育園に私をあずけるとき、たまに時間の余裕ができることがあって、そのときには必ず喫茶店に行っていたそうです。
 ほんの10分15分で、コーヒーを大慌てで飲んで出勤して、それが当時の唯一の自由な時間で楽しみだった、と聞いて、何だか泣きたくなりました。
 牛乳は、飲みすぎるとお腹をこわすのですが、どうしてもガブ飲みが止められません。

5.嫌いな飲み物3つ
 嫌いと言うほどではないですが、ミルクティーはどうも苦手です。
 あと、ファンタはグレープ以外認めない。

6.ささ、少し休憩してお茶でもどうぞ
 お茶よりも、何か食べるものがほしいです。
 台所に晩ご飯の鮭が一切れ残っているはずなので、後であたためて食べようと思います。

7.では回す人5人と、その人のイメージの飲み物を
 5人も思い浮かばない…。
 ので、ETUの達海猛監督に回します。
 監督のイメージはドクペが鉄板ですよ。

8.最後にこのバトンの感想
 これからも、健康を害さない程度に、ビールやコーヒーや牛乳や、時にはうどんやソバやラーメンのつゆとも仲良くしていきたいと思います。

漫画ナツ100 その5

 こちらの記事の続き。
 そして、またこちらの記事の続きでもある。
 リストアップされているマンガの内容については、予告なくネタばれする可能性があります。

 ぼやぼやしているうちに、夏が終わってしまいました。
 が、漫画ナツの続きです。
 今回は、「キーワードは『夏』」の後半。
 前回の夏キーワードは「戦争」でした。
 残りは、「高校野球」、「恐怖」、そして「海」の3つです。
 最後の「海」は、「人魚」と言いかえるべきかもしれません。
 それにしても、カギカッコが多くて目がチカチカします。
 うしろゆびさされ組の歌が始まりそうです。 

(2)キーワードは「高校野球」

『甲子園の空に笑え!』川原泉
甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)甲子園の空に笑え! (白泉社文庫)
(1995/03)
川原 泉

商品詳細を見る


『天使とダイヤモンド』那州雪絵
天使とダイヤモンド (白泉社文庫)

 いずれも少女マンガ誌である「花とゆめ」に連載された高校野球マンガ。
 ただ、連載の時期はかなり違って、『甲子園の空に笑え!』が昭和59年、『天使とダイヤモンド』が平成5年です。
 前者は後になってコミックスで読みましたが、後者は本誌で連載を追いました。
 『天使とダイヤモンド』が連載されていたのと同時期に、川原先生が、「花ゆめ」で連載していたのが、『甲子園の空に笑え!』の後日談でもある『メイプル戦記』です。
 『メイプル戦記』は、女の子(心が女の子の者も含む)だけのプロ野球チーム、スイートメイプルスの物語。
 メイプルスの監督は、『甲子園の空に笑え!』の主人公、広岡真理子監督です。
 この時期の「花ゆめ」には、『天使とダイヤモンド』と『メイプル戦記』、高校野球マンガとプロ野球マンガと野球マンガの連載が2つあったことを考えると、実におもしろい雑誌だったんだな、と思います。

 『甲子園の空に笑え!』と『天使とダイヤモンド』は、2作とも、お世辞にも強豪とは言えない高校の野球部が、甲子園を目指す物語です。
 『天使とダイヤモンド』に至っては、野球部を創るところから話が始まります。
 そして、奇しくも2作とも監督が主人公(『天使とダイヤモンド』の主人公は開なのかな?でも、実質的には圭ちゃんが主人公だと思う)。

 『甲子園の空に笑え!』の豆の木高校は広岡監督は、生物の新任教師で女性で、何となく頼まれて野球部の監督に就任したものの、初めはもちろん興味が持てず、しかし、ふとしたことからナインの尊敬を集め、尊敬されてしまった以上ボロは出したくないと、野球理論の本など読んで研究しているうちに、もともとが理系の教師だけあって研究にハマり野球にハマり、ついでに広岡監督の指導方針が、豆の木高校野球部のよいこ達にもハマって、とうとう、万年1回戦敗退、出ると負けの豆の木高校野球部を、夢舞台・甲子園へと導くのでした…。
 そして、甲子園では、赤い旗赤い旗と共産党のように叫ぶ北斗高校(昨年度優勝校)の高柳監督と親睦など深めつつ、勝ち進んだりする。

 対する、『天使とダイヤモンド』の三園高校の圭ちゃんこと加野圭吾先生は、古典の先生でこちらも新任で、高校時代は、野球部所属で、投手としてチームを甲子園に導いた(そしてボロ負けした)元・都立の星です。
 野球はもうやらない、と心に決めていたのが、同じ高校の生徒である従弟の開、七美におどされるようにして(実際おどされて)、野球部の監督に就任。
 部員集めとか台所事情とか練習試合の相手とかに頭を悩ませつつ…というか、そうした現実の問題よりも、一度捨てた野球と再び関わることについて、自分の中で気持ちの折り合いがつかず、むしろ、そのことに頭を悩ませつつ、チームを率いて予選にのぞみます。

 2作品とも、さすが少女マンガと言うべきか、やはり少女マンガというべきか、魔球が…とかバッティングフォームが…という話はほとんど出てきません。
 あくまで川原マンガだし、あくまで那州マンガ。

 『甲子園の空に笑え!』は、その内容のほとんどがギャグ…というか何だろう?やっぱり川原マンガで、広岡監督が、必ずや二連覇を成し遂げて真紅の優勝旗とともに箱根の峠をこえよう!と自チームの選手たちに言う高柳監督を評して、先ほども書きましたが、「赤い旗 赤い旗って 共産党じゃあるまいし…」というように、何と言うか大変に批評的。
 全編、最後のシリアスも含めて、現実の高校野球へのツッコミと言っていいかもしれません。

 『天使とダイヤモンド』は、那州先生のマンガらしく、やっぱり青春。
 悩み多き青春。
 私が特に好きなのは、第4回。
 チームの皆が初めてユニフォームを着て練習をする話で、この段階ではピッチャーがいないので、圭ちゃんがピッチャーになって、開と投球練習をします。
 もう野球はやめたから、とマウンドに立つことを拒否した圭ちゃんと、その圭ちゃんを挑発したりおどしたりしてマウンドに立たせる開。
 投球は5年ぶりの圭ちゃんの投げるボールは、初め、開のかまえるミットに収まらず、しかし、徐々に体がピッチングを思い出していきます。
 高校時代の野球部のチームメイトや監督のことを思い出しながら、圭ちゃんの独白する、
「俺は何を忘れようとしていたんだ」
 子供の頃、体が弱く、圭ちゃんがボロ負けするのもテレビで見ているしかなかった開の、
「俺が圭ちゃんをもう一度あそこに連れていこう そしてあの場所の持つ意味を俺がかえてあげる」
という真意にグッときます。
 ちなみに、圭ちゃんが甲子園で負けたことに関する開の真意については、最終回で、真意の更に真意のようなものが明かされて、これもグッときます。

 また、『甲子園の空に笑え!』も『天使とダイヤモンド』も、主人公は学校の先生ですが、主人公以外にも、いい先生だなあ…としみじみ呟きたくなるような先生が登場します。
 先生好きとしては嬉しいかぎり。
 『甲子園の空に笑え!』なら、広岡先生に野球部の監督を頼んだ教頭先生。
 上品なヒゲとメガネで、いつでも優しく広岡監督と野球部の皆を見守っています。
 広岡監督の指導方針=地道な基礎練習を聞いて、
「基本に忠実 私もそれが一番だと思いますですよ」
と頷く。
 『天使とダイヤモンド』なら、圭ちゃんの高校の野球部の監督。
 いつも泰然自若としていた高校時代の圭ちゃんを、自分は大物だと勘違いしていた、と言い、甲子園でボロ負けした、
「あの時まで順風しか知らずに来てしまったことはお前という人間の希有な不幸だ」
と言う。
 そうした認識、言われた方も、確かにそうだ、と頭を垂れるしかないような認識の上にあるからこそ、お前はこれからだ、がんばれ、という何でもない励ましの言葉が、きちんと圭ちゃんにしみるんだと思います。

 ああ、また長くなってしまった…。
 ので、(3)(4)は次回に。
 いつになったら終わるのか、ゴールはまだまだ見えません。

心理テストバトン 解答編

 こちらの続き。
 1.~10.までの言葉を使って文章を作り、作られた文章で心理テストをする、という内容のバトン。
 いろんなバトンがあるなあ。
 というわけで、閣下のところで解答編を読んできました。
 以下、追記に私の答えと心理テストの結果。

心理テストバトン

 お久しぶりですsmile again.
 現在土佐の高知におりますが、東海地方の天候のため、雑誌の到着が遅れているそうで、まだ「モーニング」の今週号を読めておりません。
 サックが出たよ!とのメールをいただき私涙目。く、悔しい…! ←ネタばれなので反転。

 そして、閣下から心理テストバトンをいただきました。ので、やってみます。
 最初に回す人を5人とのことですが、5人も思い浮かばないので、毎度で申し訳ありませんが、獺ちゃん、良かったらやってみてください。
 他にも、やってやるぜ!という方がいたら是非。


次の接続詞に続けて文章を完成させてください。みな独立した文章です。

1.「しかし」
2.「やがて」
3.「ただ」
4.「だって」
5.「そして」
6.「水たまりは」
7.「あの子って」
8.「今日の私は」
9.「すこしは」
10.「涙は」

 私の答えは追記へ。
 それでは、閣下のところで解答編を見てきます。

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